Blog by しょー

音源

似たような話を何度も書いてるけどほんっとに最近の音源はリアルになって来たと思う。 プラス、操作性も非常に良いものも出てくるようになって、 本当に進化してきたなぁって感じがします。 ヘタな奏者にやってもらうよりかは打ち込みの方が100%自分のニュアンスで音楽が作れたりするので、打ち込みでいいや、いや打ち込みが良いやって状況も多くなってきました。 もちろんとは言えまだまだ録り音には敵わないのでレコーディングが無くなることは無いと思いますが、職業プレイヤーの方たちはさらに超うまい人しか残れなくなってるんじゃないかなぁって思ってます、コンピューターが仕事奪ってるんだもん。 ライブは人がいないとダメなので、演奏のお仕事自体は無くなることは無いというかむしろネット時代だから故そっちが増えていくんじゃないかとか思います。 ただ大変に当たり前の話だけど、良い音源を使って、作った曲、作れた曲がなんなのかが大事なのであって、道具を使った自分が作る音楽的な面は常に意識して、結果が自分らしく良い音楽になるように心血を注ぎたいものです。

肉食草食?

人間は草食なのか肉食なのか? あ、以下エビデンスに基づかない想像での話です。 自分的にはルーツ的には草食だと思う。 なぜなら、生肉が食べられないから。 でも待てよと。草だけで生きていけるのかと、 魚も食べなきゃ長生きできないような気がする。 そもそも、魚だって魚肉だし、生で食べてるじゃないか。 というか別に大豆だって生で食べることは無いじゃないか。 さらには食物繊維が豊富なんて結局消化出来てないって事じゃないか。 やっぱり肉食のような気がしてきた。 てか、そもそも世界だと生肉文化があったりするのでは? ちょっと調べてみるとイヌイットが生肉食べるらしい。 しかし、焼いた肉は嫌うらしい。 日本だと焼いた肉なんて大半の人が食欲をそそられると思うけど、 文化の違いってすごい。 魚が取れれば魚を食う、 肉が取れれば肉を食う、 きのこが生えてればきのこを食う、 木の実も食う、草も食う、海藻だって食う、卵だって割って食う。 食えればその土地で取れるモノは何でも食う人間はやっぱり根本的に雑食だと思いました笑 なんか赤ちゃんがなんでも口に入れるのが分かった気がするなぁ。 人間は本能的に何でも食べるようになってるのでは。 で食べたらお腹壊すものは避けるようになってくわけですね。 食べれるモノは何でも食べて生きていこう。 何だこの結論w

SSD

1TBのSSDを購入。 USBの外付けです。 裸で買ってケース買うか迷ったけど、 それで3つくらい持ってるんですが断線しまくることがあるので、 BUFFALOの一体型のを購入しました。 そしてこれが今まで持ってるのと数値はあんま変わらないけど、 音源読み込ませたりしてみたら持ってるやつより全然速い。 何が違うんだろうなぁ。 いやーしかしこれで一つのPCに4つのSSD、 4つのHDDが常時つながってる状態となってしまいました。

ニンニク

自分ニンニクが体質に合わないかもしれない。 昨日と今朝が調子がちょっと良くなくて、 なんだろうなぁと思い返すとそういえば普段は買わないニンニクを茹でて2カケ食べてたのでした。 そういえば玉ねぎも自分生だとダメなんだよなぁ。。 焼き肉のあとにすごい胃腸が悪くなるときがたまにあったんですけど、 これももしかして肉じゃなくてニンニクだったのかな? ラーメンもニンニク多めに入れるとやっぱり調子が良くなくて、 脂質でお腹壊してたと思ってたけどこれもニンニクだったのかなぁ。。? 色々思い出してみるとそういえば焼き鳥で間にニンニクが挟まってる串は調子が悪くなるから避けてたなぁ。 にしても人生30年で今さら気づくとは笑

伊福部先生の管弦楽法

伊福部昭先生の管弦楽法、1年中近くに置いてちょこちょこ見てます。 もはや仕事道具と言っても過言ではない笑 先生と言ってみたのは、僕の母校の学長をなさっていたからです。笑 内容は完全に素晴らしいの一言で片付けられるもので、 全ての音楽家のみならず全人類に読んでほしいですねw んでもって管弦楽法ってそもそもなんじゃいってたまに思うんですが、 オーケストレーションに決まりは別にないと思うんです。 以前某音楽雑誌で見かけたんですが、 コメントしてる作曲家がどうも最近オーケストラを学んでいるらしく、 この楽器とこの楽器は管弦楽法では組み合わせるのは禁止されてるんです、とか書いてあったんですよ。 そんな事はありません笑 誰も何も禁止していません。 それが良いのか悪いのか唯一の判断基準は、 その方法が書こうとしてる音楽に対して効果的かどうか、という事だと思うんですよね。 そう考えると、オーケストラを用いた楽曲を制作する際に合理的に判断する材料、とでも言った感じでしょうか。 ベルリオーズとリヒャルト・シュトラウスの管弦楽法、 伊福部先生の本のように網羅的ではありませんが、 音楽的に効果的かどうかという所が良く説明されていて、 まさに管弦楽を音楽的に、効果的に使う事への助言がたくさん書かれているように思います。 続く

セブンの

セブンのサバの塩焼き、すんげええ美味しい。 すんげえーー美味しくてすぐリピートしてしまった。

根気で

曲作りって根気が大切な仕事だなぁってつくづく思う。 結構、出来た!って思ってからが勝負だったりするわけで、 自分的にはもうこれは出来た100点だ!って思ったところから、 さあここから何点まで引き上げられるかって考える事が大事だと思うんです。 なんでかというともちろん曲が良くなるためなんだけど、 それ以上にそこの作業の部分こそが自分自身の次の曲への伸びしろの部分だと思ってるので、結局自分の為なんですよね。 もちろんそれを1年中作ってるわけにもいかないので、締め切りがあるっていうのはそういう意味でも区切りがつけられる有り難いモノだなとw その代わり、締め切りまでの時間は出来うる限りの時間を費やしてずっと練り続けるべきだと思うんですよね。 とはいえ、意外とのめり込んで作業してるときは自然とそうなってる気がします。

Mac mini

新しいMac mini、これかなり良いんじゃないかなぁ。 というかかなりDTM用途としては合ってる気がします。 最近のAppleは高いのに性能が低い、もしくは性能は高くても値段も高いみたいなモノばっかりだったので、 これは価格も考えても結構納得できるんじゃないでしょうか。 まあメインマシンとしてはグラボ無いからちょっと厳しそうだけど、 処理マシンとすればかなり頑張ってくれそう。 というかとうとうMac miniにすら抜かれちゃうMac Pro笑 プロ向けのパワーはMac Proだけで良いという考えから全部のマシンでオプションでパワーを載せられる方向に完全に変えてきましたね。

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