新しいMacを約2ヶ月使った感想

先月、パソコンを買い替えました。

約2か月使った雑多な所感です。


Q.100万の価値は感じられたか?

A.感じられないw

確かにもの凄く性能は良いです。

しかし、iMac2020で同じような性能にした時、6~70万くらいで済んでしまう。

30万もどこにいった?笑


ただiMac2020を使ったわけではないので、

結局のところ言えることは分からない、です。


結局分からないかよって感じですが。。笑


もしかしたらiMacでも必要十分だったのかもしれないです。

(ちなみにこのブログは今iMacで書いています。)

ただiMacは素晴らしいフォルムに対して拡張性、排熱には少し不足が否めない感じもあり、

Mac Proでも長時間使用すると、特に動画編集、

GPUが時々まるでそのまま離陸するんじゃないかというような音でファンが回り始める事を鑑みると、

iMacではもしかしたら性能が足りなかったのかもしれないとは思えてきます。


うーんただなぁ、Mac Pro、これがせめて6~70万くらいだったら素晴らしいパソコン認定出来たかもしれない。

高すぎるよなぁ〜〜。


ちなみに巷で話題のM1Mac

デスクトップではどうなるんでしょうね。


M1Macは内蔵GPUが今までのIntelMacと比べて格段に飛躍した事に対して、

デスクトップでは今までのようにGPUを別途積むのか、

それとも自社製でくっつけてしまうのか。

どうなるんでしょうね。


結局この高いMac Proは誰向けのパソコンなのか?

(僕にとっては)謎も多いです。

メモリが最大1.5TBまで増設できるそうですが、

一般的な音楽仕事ではそんな作業はひとつも思いつかないです。

メインはやはり映像やそれ以外の自分には想像もつかない分野なのではないかと思います。


ただiMacが公式では最大メモリ128GBと微妙に少ないんですよね。。

なので高負荷作業を求めるユーザーは音楽でもMac Proを選択するのが適切なユーザーが僅かな割合でいるのも事実だと思います。


もし相当本格的に音楽制作にMacを使うぞって人がいましたら、

自分ならiMac27インチをオススメします。バランス良いです。

結論出た!

Recent Posts
Search By Tags
カテゴリー